2007年12月

ロス:タイム:ライフ

すご~い!

洋さんが出演するのにも驚いたけど、社長がメガホンを取っていたドラマがコレの第3話だったことに驚き!

ヘンな話、洋さんは全国的にもう安心して観れるからw、社長の第3話にドキドキだわw。モリも出るし。

3人で家飲みだって。

上地くんのブログ見たら、一昨日洋さんは、小泉コーターローさんと3人で、小泉さんちで飲んだそうで。 

普通な感じでいいですねぇ~笑顔

上地くんは、「ヘキサゴン」で初めて見たと思っていたのですが・・・、「ハケンの品格」に男性派遣さんで出ていたカレと気づくまでに実はそうとうかかりました。
なんならまたすっかり忘れてて、ついさっき思い出しましたw。
(上地くんと小泉さんは、今番組で一緒だから、洋さんと上地くんは初対面ね~・・・なんで5分前までぼんやり思ってましたw)

もう1回ハケンを見直してみようかな・・・。どうもまだ一致してない。


結局「ハケン」に続編やスペシャルがなかったのは、篠原さんのことがあったからなんだねぇ。妊娠のニュース見て、やけに納得したから。
(もともと噂だけだったかもしれないけど)

あ、今週の暴れん坊ママ、まだ観てないや・・・。

結局。・・・と暴ママ 第8話

「めちゃイケ」も「IQサプリ」もすっかり忘れてすっとばしてしました・・・悲しい

なんでしょう、たまたまその日は仕事が忙しく、どうやら私は一つのことしか頑張ることが出来ず、仕事が終わった後は、腑抜けていた気がします。
(あ、洗濯しに行ってたわ)

そんなこんなで、「暴れん坊ママ」の感想がどんどん遅くなり、とうとう、放映日の今日に、先週の感想を書く始末・・・。

飽きた、とかそういうんじゃないんですけどねw。
内容は相変わらず面白いと思うし。


友情の範囲を超えているような東さんの演技のため、「私でもあそこまでひっつかれたらヤだな~」と妙に哲に同情しがちな私ですが。
でもなんでだろう?向こうがいくら好きでも、自分がそうじゃなければ仕方がないのに(嫌という気持ちを出してもいいと思うのに)、それを伝えたらショックを受けられてしまうとバツが悪い気がしてしまうのは。

東さんの演技力ゆえなんだろうか?
それともそういうものなんだろうか?

あれがもし北条さん側に恋愛感情があったとしたら、哲の側が嫌がることに賛同する人いるんじゃないかな?(配役の性別を変えても変えなくても)

友情だとしつこくても「友情なんだから、そんなに嫌ってはひどい」と思えてしまうんだろうか?自分でも多少芽生えるので不思議なんですよね、この感じw。


ちなみに私自身、べったりする友達関係はあんまり得意ではないのです。
昔から。
学生時代の女の子同士の仲の良さって、見ていると腕組んだり、手を繋いだりしていたし、実際そういう接触が好きな友達もいたけれど、どうにも私は苦手だったなぁ~。見ているとそれに近いものを感じたのです。心理的に迫ってこられるような、そんな感じ。

だから、北条さんは、哲がとても好きだってのはわかるけど、哲に同情してしまうのでした。そうは言っても自分がしていないとは限らないけどねウインク


最後はよかった、よかったでしたけど。
ただ、私の予想ではだいきくんが合格できなくて・・・と思っていたので、ちょっと違ってびっくり。まぁ、あれも十分アリだとは思うけど。
今日のが少し楽しみです。

しかし、哲はなぜ怪我を・・・?w

会報届く。

会報を読む。

しげさんの改名の件、もっと詳細に書いてあるので、読む。


涙が出そうになる。


ファンクラブの会員にはきちんと話しておきたい、と思ってくれたしげさんに、感動。

私はあんな風に親を大事にできるんだろうか・・・。

暴れん坊ママ 第6話 第7話

両方ともほとんど忘れましたw。

6話はかわいらしかった。
私は幼稚園で誰かを好きになったことがなかったから、ああいう感情は実はよくわからないw。親になった時困るだろうなぁ~w。

子どもがやる気がなかったりふてくされている原因は、意外とああいうところにあるってのは、大人になってから気づくのは意外と大変なのかもしれないな。自分が経験していない感情とかは特に。
(経験したことなら「ピン!」とくることはあるかもしれないけど)

個人的には、ともさかさんがやってる翠子さんとあゆが、馬の役を一生懸命やらせようと「ヒヒーン!」とやる場面がかわいくておもしろかった。
あの園ママ集団の中に、煙たがられてるのを少し感じていながらもそれなりにいれるあゆが、すごいと思う。


第7話も考えさせられるね~。
単純に見れば、子どもが好きなコと一緒の学校に行きたい!と言って駄々こねて、それに向かって頑張ったのだけど「好きじゃなくなったから受験しない」とどんでん返しが起こる・・・って内容だけど、その中には、自分が産んでいないってことが負い目になっているあゆの微妙な心情が行動に表れていたり、それが度が過ぎて、子どもの目標が自分の目標にすりかわりそうになる危険性をはらんでいたり。
あゆは、途中で気がついたからまだ救われるけど、そうでない人はいるかもしれないね。(その対比として大樹ママを出していたのだろうケド)

あゆが、祐樹を叩いてしまって、台所で凹んでいるところで、哲が厳しく咎めたらアノ場面はちょっと辛かったけど、頑張ってたところを評価していたので、あゆも本音を出しやすくなったんじゃないか?と思ってホッとした。
責めるとかたくなになってしまうものだからね。
ああいう対応が出来る「哲」という人はやっぱり大人だと思う。
(洋さんが、ではなくてねw)
あゆが素直だから、きちんと自分と向き合えた、ってのも大きいんだと思うけど。


しかし・・・私だったら最後の、「お受験しない!」であっちゃ~では終われないかもしれない・・・。←そういう流れを作ったなら、受験という形だけでもとらせよう、としてしまうかも・・・。
そう思った時に、ちょっと怖くなりましたw。
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