2007年09月

不事情通ですが

イノッチと瀬戸朝香さんが結婚を発表されたとか。

たまに見るインターネットの芸能ニュースでは、ジャニーズ事務所にいる間はタレントは結婚できないとかナントカ書いてあったけど、大丈夫なの??
(国分くんのもそのことで別れたって書いてあったような・・・)


まぁ、よい年齢の方を結婚させないっていう方が不自然なんで、いいんじゃないでしょうか?イノッチも瀬戸さんも好感を持ってるタレント・女優さんなので、お幸せに、という感じです。

経験しなければわからない。

深夜バスに乗った。

合計13、4時間乗った。

・ね、寝れない・・・。

・お尻の肉が取れそう。

・途中のPAでは目が開かない。

・体中がわけのわからない痛みに襲われてる。

・どんなに横になれそうな角度にしても、結局は「座ってる」。

・寝返りがほとんどうてない。


それでも、帰りはだいぶ慣れた。意外とたくましい私。
しかし、帰ってきてからものすごくだるくなった。
今日もだるさは残っている。
やっぱり若くない私・・・。


洋ちゃんやミスターの名言は、本当でした。
願わくば、乗らない選択ができる経済力を身につけたいw。
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行ってきます。

明日からの3連休で、ちょいと旅行に行ってきます。

遠く離れた友人のもとへ。深夜バスでw。



できたら、どうでしょうゆかりの地にもいくつか行って来たいと思っています。


マニアな人はきっとわかる。





ひとりは大声で叫び、もうひとりは心臓が破れそうになった、あの場所へ。



本日の日記本をようやく読む。

ローソンさんから受け取りに行ってなかったので、昨日ようやく取りに行く。

私は、ベトナムの少し前にパソコンを購入(2002年2月頃)したこともあって、この本の時期のどうでしょうホームページをよく読んでいた。

なので、覚えている内容が多かったけど、覚えていない内容もいくつかあった。
あの頃はしょっちゅう公式を開いていたし、コメントも載せちゃったりしていたから、なんだか懐かしかった。

あの頃を思い出し、今を振り返ると、時間の流れもそうだけど「どうでしょう」さんの全国的な位置づけや大泉洋の認知度の変化がものすごいなぁ~と感じる。

そして思い出した。昔はもっともっとゆるい番組だった。
だって、最終回を当日になってあっさりずらしちゃうんだもんw。
本州から金と時間をかけて北海道にやってきた人たちも、「だまされた~」って許しちゃうんだもん。これってすごいよね。
そんなゆるくて楽しい時代だったな。

時代のせいなのか、有名税なのか、周りの要求や視線も厳しくなってきた。
それがなんだか残念。


そんな感想とは別に、
・『山田家の人々』は、どうでしょうさんが終了した後だったんだ~
とか、
・『ハナタレナックス』もどうでしょう終了後だったんだ~
とか、
・ってことは「愛してる!」で有名なNACS舞台『LOVER』もどうでしょう終了後だったのね~。←※訂正:昨日たまたま『LOVER』を観たら2001年作でした。間違えです。
ということがわかった。

どうも、「どうでしょうの歴史」「NACSの歴史」「ドラバラの歴史」は私の中ではくっついていないことが多い。

多分、地元に帰ってから本格的に見始めたから、観ているのは「どうでしょうリターンズ」なので、妙な時差がでちゃうんだろうな。
北海道の方々はきっとこんな混乱はないのでしょう。


2002年から2003年、私にもいろいろあった時だった。
朝から晩まで「どうでしょう」のビデオを観ていた。
それに癒されないとその日を過ごせなかった。
そんなことも思い出した。

感謝、感謝!

CUEタレさんたちも休息

副社やタレントさんたちもマレーシアを満喫できたようで。

確かにファンミーティングってファンのためにあるから、ファンが一番楽しむのがベストだけど、あれだけ忙しいタレントさんたちが、久しぶりにわ~っと集まって楽しんでくれるのも、はたから見ているとうれしかったりする。


人気が出ると、周りからの要求にいっぱいいっぱい応えなければならなくなる。だけど、全員が満足する形ってなかなかなくて苦労する。

今回はホントに微妙な選択だっただろうと思います。

実際、私自身も、今年こそファンミに申し込むぞ!と思ってたけど、札幌での開催ではなかったのにはちょっとがっかりしたけど、行ってきた人のお土産話で十分楽しめていたり。
何より、「やらされてる」感のあるイベントよりも(ま、CUEさんたちは決してそう見えないけど)、自分たちも骨休み出来るっていう気楽さがあったというのがよかったんではないでしょうか?
モリや顕さんは、短かったから残念だけど。


キツキツに相手に求めるとか、それを求めてくる相手の求めにキツキツで応じてると、きっと先はなくなる。

ファンである私たちも、CUEタレさんたちも、ゆる~く長~くやっていけたらいいな、って思っています。

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